あなたの未来のために 投資信託でお金を大きく育てよう!

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投資信託の魅力を知ろう

あなたは預金派!? それとも投資信託派!?

お金を育てたいと思っていても、つい預金に頼っていませんか? 投資信託なら、預金より大きく育つ可能性があります。

積立預金と定期積立投資のシミュレーション

私は預金で毎月1万円をコツコツ貯めています!

3年間

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私は投資信託で毎月1万円を積み立てながら運用しています!

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設定日(2008年3月31日)~2017年1月末で、投資信託は預金で貯めるより約26.2万円増えています。

  • ※毎月末に1万円を積み立てた場合。千円未満切り捨て。投資信託は「SMAM・グローバルバランスファンド(機動的資産配分型)【愛称】資産配分おまかせくん」で計算。
    (注1)データは2008年3月31日(設定日)~2017年1月31日
    (注2)左預金のグラフ(3年間・5年間・7年間)は同期間の各月末における直近3年間・5年間又は7年間に積み立てた元金と利息の合計額の平均を表示したものです。右投資信託のグラフ(3年間・5年間・7年間)は同期間の各月末における直近3年間・5年間又は7年間に積み立てた投資元本の評価額の平均・最大・最小を表示したもので、同じ積立投資期間であってもその時期によって投資成果が異なることを示しています。また、千円未満の数値を切り捨てで表示しているため、積立預金と定期積立投資の差額が表示額の差額と一致しないことがあります。
    (注3)本シミュレーションは、税引前分配金再投資基準価額(1万口当たり、信託報酬控除後)を使用して計算しています。
    (注4)税引前分配金再投資基準価額は、分配金(税引前)を分配時に再投資したものと仮定して計算しており、実際の基準価額とは異なります。
    (注5)預金金利は日本銀行が公表している定期預金の預入金額300万円未満、預入期間1年の平均年利率を使用。満期以降の金利も当初の金利を使用。
  • ※上記は⼀定の前提条件に基づき、過去のデータを用いてシミュレーションを行ったものであり、実際の投資成果ではありません。
    また、将来の成果を示唆あるいは保証するものでもありません。
  • ※投資信託は元本が保証された商品ではなく、換金のタイミングによっては収益が積立投資元本を割り込むことがあります。

1分でわかる! 投資信託のしくみ 1分でわかる! 投資信託のしくみ

投信人気ランキング

SMAM投信直販の投資信託人気ランキング!

SMAM投信直販ネットは、国内外の株式や債券にバランスよく分散投資した投資信託4本をラインナップ。投資信託初心者から中上級者まで、ベース資産として活用いただけます。

  • ※当社が直販で取り扱う投資信託について純資産残高の順に表示しています。
  • ※ランキングの抽出対象範囲:2017年1月末時点で当社が直販で取扱う全ての投資信託(4本)。
  • ※ランキングの抽出対象時点:2017年1月末。

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投資信託の購入方法には「定期積立プラン」と「スポット購入」の2つがあります。もちろん投資信託の販売手数料は無料です。

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投資信託のリスクと費用について

投資信託に係るリスクについて
投資信託の基準価額は、投資信託に組み入れられる有価証券の値動き等(外貨建資産には為替変動もあります。)の影響により上下します。基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
運用の結果として投資信託に生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。したがって、投資信託は預貯金とは異なり、投資元本が保証されているものではなく、一定の投資成果を保証するものでもありません。
投資信託の主なリスクとして、株式市場リスク、債券市場リスク、為替変動リスク、信用リスク、カントリーリスク、市場流動性リスク等があります。
投資信託に係る費用について

SMAM直販ファンドにご投資いただくお客さまには以下の費用をご負担いただきます。

直接ご負担いただく費用
申込手数料
ありません。
換金(解約)手数料
ありません。
信託財産留保額
ありません。
投資信託の保有期間中に
間接的にご負担いただく費用
信託報酬
上限 年 1.404%(税込み)
その他費用
監査費用、有価証券の売買時の手数料、デリバティブ取引等に要する費用(それらにかかる消費税等相当額を含みます。)、および外国における資産の保管等に要する費用等が信託財産から支払われます。また、投資信託証券を組み入れる場合には、お客さまが間接的に支払う費用として、当該投資信託の資産から支払われる運用報酬、投資資産の取引費用等が発生します。これらの費用等に関しましては、その時々の取引内容等により金額が決定し、運用の状況により変化するため、あらかじめその上限額、計算方法等を具体的に記載することはできません。

※なお、お客さまにご負担いただく上記費用等の合計額、その上限額および計算方法等は、お客さまの保有期間に応じて異なる等の理由によりあらかじめ具体的に記載することはできません。

≪ご注意≫
上記に記載しているリスクや費用項目につきましては、一般的な投資信託を想定しております。費用の料率につきましては、SMAM直販ファンドにおける、それぞれの費用の最高の料率を記載しております。投資信託に係るリスクや費用は、それぞれの投資信託により異なりますので、ご投資をされる際には、事前に投資信託説明書(交付目論見書)や目論見書補完書面等を必ずご覧ください。
  • 投資信託は、預貯金や保険契約と異なり、預金保険・貯金保険・保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また、三井住友アセットマネジメントでご購入の場合、投資者保護基金の支払対象とはなりません。
  • 投資信託は、クローズド期間、国内外の休祭日の取扱い等により、換金等ができないことがありますのでご注意ください。

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〔2015年3月23日現在〕

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